学校紹介  |  校長通信

「温故知新」を発行しています

校長の考えや経営方針、知っておいて損はない情報等を教職員に伝えようと、「心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく」書いています。興味のある方はご一読ください。

モバイルサイト・パソコンサイトとも、検索バー(虫眼鏡のマークがあるところ)にキーワードを入れ、実行したときに(2020.6.3)といった日付を付けている記事が出てきたら、それが校長通信「温故知新」です。なお、「温故知新」は、『論語』の「温故而知新、可以為師矣」(故きを温ねて新しきを知らば、以って師となるべし)という記述に由来します。「古くから伝わる教えを大切にして、新しい知識を得ることが重要である。そうすれば人にものを教えることができる師になれる。」という意味です。

2024年度

与えたものだけが残る(2025.3.24)

手で書く〈4〉(2025.3.19)

手で書く〈3〉(2025.3.18)

手で書く〈2〉(2025.3.17)

手で書く〈1〉(2025.3.15)

3.14に思う(2025.3.14)

目を向けよう(2025.3.13)

外にある(2025.3.12)

関心はなくとも(2025.3.11)

平和教育〈2〉(2025.3.10)

平和教育〈1〉(2025.3.7)

勝手には割れない(2025.3.6)

会読(2025.3.5)

話し合う〈7〉(2025.3.4)

話し合う〈6〉(2025.3.3)

話し合う〈5〉(2025.2.28)

話し合う〈4〉(2025.2.27)

話し合う〈3〉(2025.2.26)

話し合う〈2〉(2025.2.25)

話し合う〈1〉(2025.2.21)

絵本二話〈2〉(2025.2.20)

絵本二話〈1〉(2025.2.19)

できるところから(2025.2.18)

教師のゆさぶり(2025.2.17)

漢字への興味(2025.2.14)

関係あり(2025.2.13)

どうなのかなあ…(2025.2.12)

宿題考〈2〉(2025.2.8)

宿題考〈1〉(2025.2.7)

説明責任を果たす(2025.2.6)

鍛えがいがある(2025.2.5)

法案を提出(2025.2.4)

学び続けてこそ(2025.2.3)

都度、指導を(2025.1.31)

食文化と食習慣(2025.1.30)

箸の使い方(2025.1.29)

食育の起源(2025.1.28)

言葉から考える〈14〉(2025.1.27)

言葉から考える〈13〉(2025.1.24)

言葉から考える〈12〉(2025.1.23)

言葉から考える〈11〉(2025.1.22)

言葉から考える〈10〉(2025.1.21)

言葉から考える〈9〉(2025.1.20)

言葉から考える〈8〉(2025.1.17)

言葉から考える〈7〉(2025.1.16)

言葉から考える〈6〉(2025.1.15)

言葉から考える〈5〉(2025.1.14)

言葉から考える〈4〉(2025.1.10)

言葉から考える〈3〉(2025.1.9)

言葉から考える〈2〉(2025.1.8)

言葉から考える〈1〉(2025.1.7)

守るべきもの(2024.12.23)

十八年目に思うこと〈3〉(2024.12.20)

十八年目に思うこと〈2〉(2024.12.19)

十八年目に思うこと〈1〉(2024.12.18)

家の宗教観と教育活動〈3〉(2024.12.17)

家の宗教観と教育活動〈2〉(2024.12.16)

家の宗教観と教育活動〈1〉(2024.12.13)

少数精育(2024.12.12)

今年の漢字(2024.12.11)

引き出す(2024.12.10)

「叱る」と「怒る」〈3〉(2024.12.9)

「叱る」と「怒る」〈2〉(2024.12.6)

「叱る」と「怒る」〈1〉(2024.12.5)

留意すべきこと(2024.12.4)

順位の意味(2024.12.3)

持久の意味(2024.12.2)

多賀城碑〈2〉(2024.11.29)

多賀城碑〈1〉(2024.11.28)

書くという行為(2024.11.21)

師の背を見て育つ(2024.11.20)

言葉の伝道師(2024.11.19)

心が痛む(2024.11.18)

対応は評価にあらわれる〈2〉(2024.11.13)

対応は評価にあらわれる〈1〉(2024.11.12)

やっぱりおもしろかった(2024.11.11)

内面の成長に期待(2024.11.1)

教員不足を打開する〈9〉(2024.10.31)

教員不足を打開する〈8〉(2024.10.30)

教員不足を打開する〈7〉(2024.10.29)

教員不足を打開する〈6〉(2024.10.28)

教員不足を打開する〈5〉(2024.10.25)

教員不足を打開する〈4〉(2024.10.24)

教員不足を打開する〈3〉(2024.10.23)

教員不足を打開する〈2〉(2024.10.22)

教員不足を打開する〈1〉(2024.10.18)

断言できること(2024.10.17)

最初で最後(2024.10.16)

地域の協力(2024.10.11)

復興支援に従事(2024.10.10)

楽ではなかったが…(2024.10.9)

新しい職場(2024.10.8)

野口先生との出会い(2024.10.7)

恩おくり(2024.10.4)

幸せにする(2024.10.3)

原因は気の緩み(2024.10.2)

教師になってから役立った(2024.10.1)

大学時代の研究(2024.9.30)

歩みを振り返る(2024.9.27)

気を付けたいが〈3〉(2024.9.25)

気を付けたいが〈2〉(2024.9.24)

気を付けたいが〈1〉(2024.9.20)

チーム担任制〈5〉(2024.9.19)

チーム担任制〈4〉(2024.9.18)

チーム担任制〈3〉(2024.9.17)

チーム担任制〈2〉(2024.9.13)

チーム担任制〈1〉(2024.9.12)

杞憂に終わればよいが…(2024.8.29)

旅の途中で(2024.7.19)

双方、メリットあり(2024.7.18)

いいと思ったが…(2024.7.17)

カラヤンの教え(2024.7.16)

朝礼の在り方〈3〉(2024.7.12)

朝礼の在り方〈2〉(2024.7.11)

朝礼の在り方〈1〉(2024.7.10)

話す力の鍛え方〈5〉(2024.7.9)

話す力の鍛え方〈4〉(2024.7.8)

話す力の鍛え方〈3〉(2024.7.5)

話す力の鍛え方〈2〉(2024.7.4)

話す力の鍛え方〈1〉(2024.7.3)

伝統を受け継ぐ(2024.7.2)

注意が必要(2024.7.1)

短詩型文学の魅力(2024.6.25)

そこが出発点(2024.6.21)

鈴木先生と桜桃忌(2024.6.19)

判断は難しい(2024.6.18)

今西祐行〈5〉(2024.6.17)

今西祐行〈4〉(2024.6.14)

今西祐行〈3〉(2024.6.13)

今西祐行〈2〉(2024.6.12)

今西祐行〈1〉(2024.6.11)

善き伝統を守る(2024.6.10)

大事な一言(2024.6.6)

難なく読めるように(2024.6.5)

挿絵は資料(2024.6.4)

選読のススメ(2024.6.1)

詳しい理解(2024.5.31)

おおまかな理解(2024.5.30)

言葉があふれている(2024.5.29)

八〇〇年ほど前の話(2024.5.27)

自信を持って語るべし(2024.5.24)

我が意を得たり(2024.5.23)

校内研あれこれ〈10〉(2024.5.22)

校内研あれこれ〈9〉(2024.5.21)

校内研あれこれ〈8〉(2024.5.20)

校内研あれこれ〈7〉(2024.5.17)

校内研あれこれ〈6〉(2024.5.16)

校内研あれこれ〈5〉(2024.5.15)

校内研あれこれ〈4〉(2024.5.14)

校内研あれこれ〈3〉(2024.5.13)

校内研あれこれ〈2〉(2024.5.10)

校内研あれこれ〈1〉(2024.5.9)

授業とは?〈8〉(2024.5.8)

授業とは?〈7〉(2024.5.7)

授業とは?〈6〉(2024.5.2)

授業とは?〈5〉(2024.5.1)

授業とは?〈4〉(2024.4.30)

授業とは?〈3〉(2024.4.26)

授業とは?〈2〉(2024.4.25)

授業とは?〈1〉(2024.4.24)

再度、指導を(2024.4.12)

印象に残った係(2024.4.11)

心を込めて(2024.4.10)

係と当番の違い(2024.4.9)

黄金の三日間(2024.4.8)


2023年度

2022年度

2021年度

2020年度

2019年度